猛暑が続く真夏日、夏休みで親戚の家に来ていた我が家。その間叔母であるゆうかさんに宿題を見てもらっていた。ゆうかさんは母の妹で、母よりも賢くて…なにより目を引くような美人だった。そんなゆうかさんは僕を子供扱いしているのかどこか無防備で、緩んだ胸元が勉強中も気になってドキドキが止まらなかった。今日もいつものように二人きりで宿題をしていた時、汗で艶めく胸元に目を奪われていると、急に汗ばむ胸元を僕の体に寄せてきたんだ。そしてゆうかさんは妖艶な笑みを浮かべ襲い掛かってきて…。
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silentman
2024-09-22


























