「私は娘の彼氏に中出しされて悦ぶ最低な母親です―。」向こうの両親の教育が厳しくて門限は17時。友人の紹介でみりなと付き合う事になったけど、デートといえば、おしゃれなカフェに、美術館。僕はみりなともっと先に進みたかった。でもいつもお父さんから帰宅の催促の電話がかかってくる。そんなある日、みりなの自宅に招待された。そして、そこで彼女の母親、塔子さんに出会ったんだ。塔子さんは大人の色気が漂う美人だった。しかし、その塔子さんからみりなと別れろと言われた僕は、思わず塔子さんを押し倒してしまい…。それから、僕と塔子さんは密会を繰り返す事になった。みりなが門限17時になり帰っていった直後に…。


































![fc2-ppv 3913455 【体育館倉庫】大手芸能事務所在籍。デビュー前に撮影した秘蔵映像。※掲載不能1時間越え4K映像有り [有]](https://n3.1024cdn.sx/uncensored/m/91966_fc2-ppv-3913455.jpg)





