「なんだろうこの匂い」家中に充満する甘酸っぱい香りの元は母の綾乃だった。日中働き詰めの綾乃は疲れてそのままソファーで眠ってしまったようだ。「靴下まで履きっぱなしで…母さん起きて風邪ひくよ」起こしてあげようと近づく俊也の鼻腔を芳醇な香りがくすぐる。もっと嗅いでいたい。湧き上がった欲望の赴くまま俊也は綾乃の汗ばんで艶めく身体に触れていく。
ランダムトピック

HUNT-751 二世帯住宅のストレスをセックスでしか発散できない若妻は、ふすまの隣で聞き耳を立てる姑に絶対バレないようにシーツを噛みしめ、アエギ声を押し殺し何度も絶頂する。
yangzhou@
2018-06-03 13:19:32

HUNTA-661 『おっぱい触ってみたい…』『チューしてみたい…』『お尻触ってみたい…』『恥ずかしいから布団の中でならいいよ…でも二人だけの秘密にしてね…
zLoveHeero
2019-10-07 07:40:29





























